鳥は飛び魚は泳ぎ

 

僕が再び走り始めるようになった経緯と、楽しかったドイツでの走り仲間との交流を描いた読み物です。小説と呼んでもいいですが、15パーセントの虚構と、85パーセントの真実で綴ってあります。どうぞお読みください。

 

第一章       オーメン

 

第二章       心と身体の平衡

 

第三章       闇を走る

 

第四章       人生の縮図

 

第五章       ケルン・ドイツ駅での出来事

 

第六章       鳥は飛び、魚は泳ぎ、そして

 

第七章       ラルフとの再会